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平成20年3月24日(月)展示開始。 |
作品は磁器・陶器の『はな』。
焼成後に軸部に針を施し、押しピンのように刺して展示。 |
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さまざまな花びらの形と長さ・・・。 |
『はな』の咲き始め・・・。 |
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『はな』の全体量は今のところ千本弱。もう少し密度を増し、レイアウトを調整して床の間の展示をする。 |
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4月1日(火)、展示も第二段階に。床の間の軸を展示、しかしよく見ると、ただの軸ものではない・・・。 |
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軸にははめ込みのモニターが。 |
カメラからの画像が映し出される・・・。 |
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展示もいよいよ佳境。カメラの位置、床の間と『はな』の最終調整をする。『はな』はいま1,200~1,300本くらい。 |
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4月4日(金)北斎展のレセプションでお披露目に。かわいらしい花の数々におもわず笑みがこぼれていました。 |
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会期は10月26日(日)まで。会期中、種々から新たな花が咲く予定・・・。
半年間で空間がどんな変化をみせるのかも『金子司の茶室』の見所です。 |
山口県立萩美術館・浦上記念館 和風展示室(茶室)『種々(くさぐさ)』へ...もどる... |